補助金ナビ

全国の中小企業・小規模事業者向け

国の補助金・助成金を、締切の近い順に。

締切、補助上限、補助率を、各制度の事務局サイトと公募要領で確かめて載せています。解説記事の孫引きはしません。どの制度にも出典のリンクと確認日を付けています。

いま受付中
6制度
掲載
8制度
最終確認日

補助金・助成金の一覧

受付中のものを締切の近い順に、そのあとに受付予定、受付終了の順で並べています。日時はすべて日本時間です。

受付中締切まであと5日

会計・受発注・勤怠などのソフトやクラウドを入れたい

デジタル化・AI導入補助金

直近の締切
締切 2026年10月30日(金)17:00、交付決定 2026年12月10日(木)予定
補助上限
450万円(通常枠)
補助率
1/2以内(要件を満たせば2/3以内)
  • ITツール・デジタル化
詳しく
受付中締切まであと5日

新しい製品・サービスや、新しい市場への進出に投資したい

新事業進出・ものづくり補助金

第1回公募
申請受付 2026年9月30日(水)18:00〜、応募締切 2026年10月30日(金)18:00 厳守
補助上限
9,000万円(新事業進出枠・グローバル枠、賃上げ特例)
補助率
1/2〜2/3
  • 新事業・新製品
  • 設備・省力化
詳しく
受付中締切まであと12日

後継ぎへの承継を機に、設備投資や新しい取り組みをしたい

事業承継・M&A補助金

16次公募
申請受付 2026年10月2日(金)〜11月6日(金)17:00 厳守
補助上限
1,000万円(賃上げ要件を満たした場合)
補助率
1/2または2/3以内
  • 事業承継・M&A
詳しく
受付中締切まであと18日

売上100億円を目指して、1億円以上の大きな投資をしたい

成長加速化補助金

3次公募
申請受付 2026年9月29日(火)〜11月12日(木)15:00(10月29日から延長)
補助上限
5億円
補助率
1/2
  • 大型の成長投資
  • 設備・省力化
詳しく
受付中締切は都道府県で異なる

最低賃金に近い時給を上げて、あわせて設備やITに投資したい

業務改善助成金

令和8年度
2026年9月1日から、事業場の都道府県の地域別最低賃金の発効日の前日か、11月30日の、いずれか早い日まで
助成上限
600万円
助成率
3/4〜4/5
  • 賃上げ
  • 設備・省力化
  • ITツール・デジタル化
詳しく
受付中随時受付

人手が足りない。配膳ロボットや自動精算機などをすぐ入れたい

省力化投資補助金(カタログ注文型)

随時受付
交付申請を随時受付中
補助上限
1,500万円(21人以上、賃上げ要件を達成した場合)
補助率
1/2以下
  • 設備・省力化
  • ITツール・デジタル化
詳しく
受付予定

チラシ、ホームページ、展示会など、販路を広げる取り組みをしたい

持続化補助金(一般型 通常枠)

第20回公募
申請受付 2026年11月5日(木)〜12月15日(火)17:00。商工会議所・商工会の事業支援計画書(様式4)の発行受付は12月4日(金)まで
補助上限
250万円(両特例を使った場合)
補助率
2/3(赤字で賃上げする場合3/4)
  • 販路開拓
  • ITツール・デジタル化
詳しく
受付予定

自社の業務に合わせた設備やシステムで、省力化したい

省力化投資補助金(一般型)

第9回公募
11月上旬に公募開始、12月上旬に申請受付開始、12月下旬に申請締切(いずれも予定)
補助上限
1億円(101人以上、大幅賃上げ特例)
補助率
1/2〜2/3
  • 設備・省力化
  • ITツール・デジタル化
詳しく

このサイトの載せ方

  • 数字と日付は、事務局サイトか公募要領に書かれているものだけを載せます。
  • 「予定」として出ている日程は、そのまま「予定」と書きます。
  • 公募回が変わったら、出典を開き直して書き換え、確認日を更新します。
  • くわしくは運営者と編集方針をご覧ください。